公式レポート:大人気アニメ韓国発アニメ『ティニピン』の魅力に夢中!イベントに石松結菜、石川歩実優、猪島莉玲亜登壇!

韓国で爆発的に大ヒットしたアニメーション『キラキラ キャッチ!ティニピン』のスペシャルイベントが3月15日、SHIBUYA 109にて実施され、HKT48の石松結菜、石川歩実優、猪島莉玲亜が参加した。MCはティニピンが大好きだという声優の伊藤彩沙が務めた。

“ネクストブレイクアニメを学ぼう!ティニピンスクール開校!”と題して行われたこの日のイベント。多くの聴衆が集まる中、先生役として登場した司会・伊藤の「『ティニピンスクール開校』にあたり、今日は生徒の三人の方に来ていただいています!」という発声を受けて、ティニピン感ピッタリのピンク衣装でHKT48の面々が元気にステージに登壇した。

3人はすでにアニメを見ており、石川は「凄く可愛くて癒されました!」とすっかりお気に入りで『キラキラ キャッチ!ティニピン』のPR動画が流れると、全員が声を合わせるように「やっぱり可愛い~!」とニッコニコだった。

また推しキャラの話題になると石松は「ハチュピン」と声を弾ませて「私はピンク色とツインテールが大好きなので、アニメを見てハチュピンに一目惚れしました!」と理由を解説。

髪の毛が身長の半分はあるというロングヘアの石川は、櫛を持つ「ココピン」を推しキャラに挙げて「私は髪の毛が長くて櫛が必須なので運命を感じました!」と大共感。

猪島は「ニコピン」といい「笑顔が可愛くて元気だし、私は髪型をツインテールにするのでニコピンの髪型もお気に入りです」と、それぞれ推しかぶりすることなくお気に入りキャラに目を細めていた。

韓国旅行中に出会い「ティニピンにドはまりした」という司会の伊藤はハチュピンとニコピンが推しだそうで「ハチュピンに一目惚れして『キラキラ キャッチ!ティニピン』が大好きになりました」と述べた。

そんな伊藤に石川は「実はバレエピンが気になっています…!見た目がバブちゃんみたいで可愛いので性格が知りたいです!」と興味津々で質問。これに伊藤は「バレエピンはおしとやかで優雅です。人気投票でも上位に行くのでは?私も家にバレエピンのぬいぐるみがあります!」と先生としてレクチャーしていた。

最後はティニピンも登場し、ラッキィ池田による振付ダンスがYouTubeで話題の【ティニピンダンス】を全員で生披露。HKT48の面々は生ティニピンに「か、可愛くてヤバい!」と大興奮しながら、一緒にキレッキレのダンスを踊った。

イベントの感想を聞かれた石松は「今日の授業では女の子の好きそうな妖精やお姫様などの可愛くてワクワクするワードが沢山あって、私もワクワクしました!」と大満足。

石川は現在開催中のティニピン人気投票について「予想第1位はずばりハチュピン!最初に出てくるし可愛いし、私はハチュピンちゃんが1位を獲ると思います!」と語り。

猪島は「今日は可愛くて元気なダンスをメンバーのみんな、そしてハチュピンと踊ることが出来て本当に楽しかったです。私もアニメを見ながら音楽が流れたらまた踊ってみたいと思います!」と予告していた。


<「キラキラ キャッチ!ティニピン」 スペシャルイベント 実施概要>
実施日時:3月15日(土)
タイトル:「キラキラ キャッチ!ティニピン」 スペシャルイベント
ネクストブレイクアニメを学ぼう!ティニピンスクール開校!
登壇者:石松結菜、石川歩実優、猪島莉玲亜(HKT48)
MC:伊藤彩紗

「キラキラ キャッチ!ティニピン」 キッズステーションにて好評放送中

(C) SAMG

レポート:沖「もっと攻めれました!」「沖侑果2nd写真集『遊泳解禁』発売記念」合同取材レポート

2025年3月15日、東京・池袋において「沖侑果2nd写真集『遊泳解禁』発売記念イベント」が行われました。今回は、合同取材をレポートします。

最初にフォトセッションが行われましたが、沖さんの柔らかな笑顔に和んだ雰囲気で行われました。

次に質疑応答が行われました。


<写真集を発売した感想は?>
2nd写真集は発売されていますが、発売された実感が無くて、今日のお渡し会でファンの方に渡っているのを見て、実感が沸くと思います。

<今回の写真集のタイトルに秘められた思いは?>
秋元康先生が付けてくれた前作のタイトルを残したいと思いました。今はアイドルグループを卒業をして、色々出来るので、「遊泳解禁」にしました。

<今回の写真集はどこで撮影されましたか?>
去年の10月後半に3泊4日でインドネシアに行きました。私の人生の中で海外に行く予定は無かったのですが、初めての海外で、バリに行く機会を貰いました。人生初の海外でした。

<お気に入りのカットの理由は?>
赤いランジェリーで、数少なく前髪をあげてます。バリで一回だけスコールの時に撮ったので、お気に入りです。

<注目ポイントは?>
バリなのに、秘書のカットがあります。私がスーツと眼鏡を着たかったので入れました。愛人旅行感も良いスパイスになっています。

<家族や友達からの感想は?>
家族からはお父さんには露出が多いと怒られました。お婆ちゃんには芸能活動に口を出されるのですが、もっと露出した方が良いのではと言われました。

<点数は?>
100点満点中100点です。妥協できずに作れたと思います。顔と年齢が追い付いてないと思っています。30歳の時にまた写真集を作りたいです。200%の写真集を作りたいです。

<前髪を出す出さないで雰囲気が変わります。芝居で前髪なしでと言われたら?>
既婚者役なら出すけど、制服ではまだ前髪を作りたいです。

<ファンの皆様に一言>
2nd写真集が出せたのはファンの皆様のお陰です。この写真集で恩返しが出来てればと思います。


<書籍情報>
書名:沖侑果2nd写真集 遊泳解禁
発売日:2025年2月26日(水)
仕様:A4判/128頁
価格:3,520円(税込)
発売・発行:KADOKAWA

沖侑果2nd写真集 遊泳解禁
©KADOKAWA

レポート:作品を読んで、感じて欲しい!「祝『あらしのよるに』30周年&シリーズスタート」記者会見レポート

2025年3月14日、都内某所で「祝『あらしのよるに』30周年&シリーズスタート」記者会見が行われました。

最初にフォトセッションが行われ、和やかな雰囲気で行われました。続いて、お祝いのコメントとして、立川志の輔さん、中村獅童さん、村山輝星さんと、3世代に分かれたビデオメッセージも届き、多くの人の心に響いているのが伝わってきました。

続けて、代表質問が行われ、「20年ぶりの新刊が出るきっかけ」、「注目して欲しい点」、「こういう人に読んで欲しい」という質問に答えていました。

「20年ぶりの新刊が出るきっかけは?」では、きむら先生は「頼まれたから。」であり「続編は出さない。」と思っていたそうです。しかし、20年経つと色んなものが変化していて、まだ書くものがあるのに気付いたので、書いたと話していました。

この質問に関連して、別の質問の時にも、前の時に6巻の時にオオカミは一度死んでいたけど、読者からの多くの復活させて欲しいと言う声が、オオカミが死んだとは別の視点も必要だと言うので多面的な作品が書かれた経緯もあるので、今の親が一人という家庭も増えてきている事や、社会情勢などを見て、書きたいと思われたそうです。(前作は友情、今作は家族を意識して書かれているそうです。)

「注目して欲しい点」では、あべ先生は「今回はシマリスが登場しました。シマリスは北海道しかいないので、本州だとかなり標高の高い所にいます。ワシが出てきます。北海道には大鷲とオジロワシがいます。」と作品の世界観については、きむら先生も北海道をイメージしていたそうですが、北海道の人から見た場合、まだ甘いという事で、絵については、設定に肉付けをされているそうです。

「こういう人には読んで欲しい。」では、きむら先生は作品のキャラクターは擬人化されている感じで話をされていましたが、登場キャラクターを人間に置き換えると、違った見方が出来るのではと話していました。あべ先生は「子供に読んで欲しいし、家族に読んで欲しい。親子で読むのが面白いと思います。」とコメントされ、記者会見は終わりました。


(C)『新あらしのよるにシリーズ1 あいことばはあらしのよるに』作 きむらゆういち 絵 あべ弘士/講談社

ニュース:織部典成、前田悠雅、かいばしら、杉咲真広、佐倉花怜、川又咲、山崎洋平、葉山昴出演!舞台『春、さようならは言わない。』3月13日(木)Hall Mixaにて開幕!ゲネプロ写真到着!

2025年3月13日(木)〜18日(火)にHall Mixaにて、脚本・演出家の山崎洋平が贈る舞台公演『春、さようならは言わない。』が開幕した。

この物語は、山崎洋平演じるシャンソン歌手のハナちゃんが、ある高校のシャンソン部で起きた出来事を語り始めるところから始まり、織部典成演じる橘を中心に現在と過去の回想を織り交ぜた展開で進んでいく。

結成してすぐのシャンソン部が全員で歌う「オー・シャンゼリゼ」は思わず客席でも口ずさみたくなるような楽しい雰囲気の一方、前田悠雅演じる桐嶋がフランス語で歌い上げる「愛の讃歌」は息を呑むような迫力で圧倒される。

他にも個性豊かな登場人物が笑いと涙を巻き起こし、一癖も二癖もある青春物語に仕上げている。

“青春”と“恋愛”を生演奏とシャンソンに乗せてお贈りする『春、さようならは言わない。』は3月18日(火)までHall Mixaにて上演される。当日券の販売情報等は公式Xをチェックしてほしい。

<あらすじ>
ある高校のシャンソン部員5人が繰り広げる「青春」と「恋愛」を「シャンソン」に乗せ、卒業後の「現在」と、シャンソン部結成から卒業式までの1年間の「過去」を行き来する回想形式の物語。

シャンソン部に入部した5人の高校3年生たち。 最初で最後の文化祭でのシャンソン発表を目標に、一緒に過ごす時間が増えるに連れ、それぞれの思いー言いたい気持ち、伝えられない感情が交錯して行く。

そして、卒業式の日。

部員・桐嶋薫は部長・橘浩輔に一通の手紙ーラブレターを手渡した・・・・・・が、実はそれはラブレターではなく、タイムカプセルに入れるつもりの手紙だった。 桐嶋は間違えて、ラブレターをタイムカプセルに入れてしまっていたのだった。 桐嶋の思いが橘に届くのは、橘が桐嶋の思いを知るのは、タイムカプセルを開ける数十年後になってしまうのだろうか・・。


<公演概要>
舞台『春、さようならは言わない。』
◯日程
2025年
3月13日(木)19:00
3月14日(金)14:00/19:00
3月15日(土)13:00/18:00
3月16日(日)13:00/18:00
3月17日(月)19:00
3月18日(火)12:30/16:30

◯会場Mixalive TOKYO B2F Hall Mixa
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-14-3 Mixalive TOKYO B2F
https://hall.mixalivetokyo.com/

◯脚本・演出 山崎洋平

<出演者>
■橘 浩輔 役:織部典成
■桐嶋 薫 役:前田悠雅
■稲川 輝男 役:かいばしら
■樋口 信一郎 役:杉咲真広
■鈴木 幸子 役:佐倉花怜
■嫌な女子 役:川又咲
■ハナちゃん 役:山崎洋平
■小室先生 役:葉山昴

◯ミュージシャン
◾️Violin レジョン・ルイ
◾️Piano 玲兎
◾️Percussion 上岡憲外


<チケット>
◯チケット価格
プレミアムチケット 9,000円(税込)
※公演後のプライベートミニトークショー付き(全キャスト登壇予定)
A席(アオハル席) 7,000円(税込)
B席(ビンボー席) 4,500円(税込)

プライベートミニトークショーのMCは回替わりとなります。
〈回替わりMC担当スケジュール〉
3月13日(木)19時 山崎洋平
3月14日(金)14時 杉咲真広
3月14日(金)19時 かいばしら
3月15日(土)13時 佐倉花怜
3月15日(土)18時 前田悠雅
3月16日(日)13時 葉山昴
3月16日(日)18時 織部典成
3月17日(月)19時 川又咲
3月18日(火)12時半 織部典成
3月18日(火)16時半 山崎洋平

◯一般発売
2025年2月8日(土)12:00〜

チケット取り扱い:マクアキ
受付URL:
https://makuaki.jp/event/harusayo_2025

※チケット購入の際は、「マクアキ」会員登録が必要です。
※電子チケットのみとなります。
特設サイト
https://hall.mixalivetokyo.com/information/harusayo_2025/
公式X
https://x.com/harusayo2025
ハッシュタグ
#春さよ2025


<脚本・演出 山崎洋平 プロフィール>
1987年11月30日、宮崎県出身。日本大学藝術学部演劇学科卒業。
2008年12月12日「江古田のガールズ」旗揚げ。劇団全作品の脚本・演出を担当。ほぼ全作品に出演もしている。
また「三軒茶屋ミワ」の名前で歌手活動もしている。外部公演も多数(脚本・演出・出演)
舞台のみならず、NHK「君は天才!」の脚本協力、テレビ東京「こどものグルメ」の脚本(一部出演)、Hulu「今夜、バベルの地下一階で。」の脚本、TOKYO MX「劇的に沈黙」の脚本も担当した。
所属事務所はWAHAHA本舗。


<公演に関するお問い合わせ>
Mixalive TOKYOお問い合わせフォーム
https://www.mixalivetokyo.com/contact/

企画・制作:講談社
主催:講談社

レポート:藤田「年齢を重ねても満足が出来ない向上心!」藤田ニコル「私が垢抜けた82の方法」発売記念会見レポート

2025年3月13日、都内某所で『藤田ニコル著「私が垢抜けた82の方法」」が行われました。今回の記者会見では、藤田ニコルさんが登壇されました。

最初は代表質問が行われ、その後に、記者から質疑応答が行われました。

<刊行を決めた経緯は?>
私が皆さんにお目に合った機会が10年前で、10年前はテレビで変なビームを出したり、見た目も特徴だったりしました。それから私も10年経って、27歳になりました。垢抜けたなと思ったので、その中でやって来た垢抜けた方法を本で出そうと決めました。

<垢抜けとはどういうものでしょうか?>
自分の自信を持つために持つものだと思います。

<82のテクニックについて、印象深いものはありますか?>
インタビューが20時間あったのですが、82個もやっていると思いました。キリが良く、100にしたい所もありましたが、リアルが82だったので、82個にしました。

<可愛くなりたい、原動力になっている物は?>
いつまでも自分に満足していないから。今の最高をたたき出していない。年齢を重ねても満足が出来ない向上心があるからだと思います。

<お勧めのテクニックは?>
すぐ垢抜けたい人は、清潔感を保つメイクを意識しています。清潔感を持つのは垢抜けだと思います。

<メンタルは?>
睡眠が重要です。本を読むと結構当たり前の事を書いてあるのですが、これが重要です。

<やっておくとよい事は?>
最低限やっておくとよいのは、ずっとやっているものだから、耳ゴムは7年以上やっています。100円くらいで買えるものが良いと思います。むくみが取れたりするので、継続して、出来たりするのではないかなと思います。

<どんな方に読んで欲しいですか?>
新しい季節なので、ちょっぴり悩んでいる方にお勧めです。マインド面も書いてあるので、中身からも変える事が出来るので、色んな人に届けば良いなと思います。

<やりたい事は口にだす。プライベートで挑戦したい事は?>
今まで新しい事に挑戦してきたので、敢えて挑戦しないという事をやっています。今ある軸を強くしています。

書籍について、芸能界にも広めたいという野望も披露されていました。


<商品情報>
タイトル:私が垢抜けた82の方法
著書:藤田ニコル
出版社:講談社
価格1,650円(税込)
発売日:2025年3月12日
ページ:192ページ
ISBN-13:978-4065387979

(C)菊地泰久/講談社

ニュース:中田花奈・5年ぶりの写真集が2025年5月27日(火)に発売決定!先行カットも解禁!

<タレント、プロ雀士としても活躍中の中田花奈が、5年ぶりに写真集を発売‥!>
17歳で乃木坂46の第1期メンバーオーディションに合格、9年に及ぶアイドル活動では根強いファンを獲得してきた彼女。今では、プロ雀士になりMリーグに参戦、経営者として麻雀カフェをオープンさせるなど多方面で才能を発揮させています。

今回の写真集は、韓国で撮影。リゾート地のビーチや街歩きでのあふれる笑顔、部屋でのリラックスした様子などより身近に感じられる写真が収められています。

一方、激しく情熱的な姿を表現した彼女の新しい一面では、大人としての成長が感じられる作品に仕上がっていることは間違いありません。


【注目ポイント】
乃木坂46を卒業してからの5年近くで、進化をしてきた中田花奈。「自分自身を写真で表現をしたい」という強い意志を持った彼女が、解き放たれたように創り出した世界観。一歩踏み込んだ、これまでに見たことのない一面を表した彼女を見ることができます。


【本人コメント】
前作が最初で最後だと思っていたので、再び写真集を出版する機会をいただけて本当に感謝しています。昨年あたりからずっとやりたかった週刊誌でのグラビアのお仕事を何度かいただきとても嬉しかったのですが、今回は写真集でしかできないような撮影にも挑戦できました。乃木坂46時代はダンスが好きでした。その時に培った表現をグラビアという形で活かせていたらいいなと思います。皆さんが想像していた中田花奈のままなのか否か教えてください。


【プロフィール】
中田花奈 Kana Nakada
生年月日:1994年8月6日
出身地:埼玉県
身長:158cm
特技:ピアノ、ダンス、ベース
2011年、乃木坂46の第1期メンバーオーディション合格。
2020年、乃木坂46を卒業。
2021年、日本プロ麻雀連盟第37期前期プロテストに合格。自身が経営する麻雀カフェ「chun.」をオープン。
2023年、BEAST Japanext(現・BEAST X)よりドラフト指名を受けてMリーグに参戦。


【書籍概要】
タイトル:中田花奈2nd写真集(仮)
撮影:笠井爾示
ISBN:978-4-06-539801-2
定価:3300円(税込)
体裁:A4並製(297×210mm)
頁数:144頁
発売日:2025年5月27日(火)発売

Ⓒ笠井爾示/講談社

レポート:ミロのヴィーナス以上の生きた芸術的な肉体であり、自身が作品!「込山榛香1st写真集 アリスじゃないなら」合同取材レポート

2025年3月8日、東京・秋葉原にある書泉ブックタワーにおいて、「込山榛香1st写真集 アリスじゃないなら」発売記念イベントが行われました。今回は、込山榛香さんが登壇されました。

先にフォトセッションが行われ、どのアングルから撮っても絵になる姿に、時間を忘れて撮影していた人もいました。続いて、質疑応答が行われました。


<発売されて率直な感想?>
写真集を出すのはデビューする時からの本当の夢で、12年越しに適えられて、アイドル12年間の感謝を届ける事が出来て幸せです。

<タイトルの「アリス」に秘められた思いは?>
私は14歳からAKB48に入って、26歳で卒業したのですが、少女からの成長過程も見て貰ったし、アイドルからひとりの込山榛香として、芸能界に飛び立っていく過程を見て頂いていると思います。

<「アリス」は好きですか?>
水曜日のアリスをAKB48のチームAでもセンターで歌っていたので、ファンの方にもアリスだねと言ってくれました。

<いつ、どこで、日数は?>
12月に宮古島で3日間で撮影しました。私自身も沖縄は大好きで、年に3回必ず行くのですが、宮古島は初めてだったので、嬉しかったです。

<思い出に残っている所は?>
宮古島の綺麗な海に何度もすっぽんぽんに何度もなった事です。

<お気に入りのページの理由は?>
空に向かって白いワンピースで旅立つような写真をこれからの未来をファンの方にも見て貰える写真をお気に入りに選びました。

<注目して欲しい所>
大人になった身体です。この写真集で頑張って増量しました。過去一で増量しました。胸やお尻だったり、女性らしい丸みを帯びた身体を写真集で録りたくて頑張りました。ジムにも行きました。いろんなフェチの方が楽しんで頂ける一冊になったのではないかと思います。

<家族やメンバーからの反応は?>
メンバーから全ページ顔面強いと身体が最高と言われて、人形のフィギュア体系だね。とよく言われるので、私だからこそ出来る写真集だねと、家族やメンバーから頂いたので、私ならではの一冊になっているなと思います。

<点数を付けるとしたら?>
99点です。初めての写真集なので、可愛らしさをいっぱい詰め込んで、本当にKADOKAWAさんがビックリするほど引くぐらい脱いじゃって、KADOKAWAさんも事務所も驚いちゃって、ファンの方も恥ずかしく見れないとはならず、こんな攻めている写真集になっています。残りの1点は、ファンの皆さんの写真集の楽しみにしていて欲しいと思います。今後の楽しみにして頂きたいと思います。

<次は?>
次は出来たら、KADOKAWAさんと100点を超したいと思います。

<ボディメイクはどうしましたか?>
体重はあまり増えないんですよ。デビューした時の14歳の衣装が今も入るので、体形が変わらないタイプなんですけど、(今回の写真集のボディメイクのために)深夜に揚げパンを買ったり、コンビニでホットスイーツを買って、3kg、4kgは増えた状態で挑んだんじゃないかなと思います。

私は、胸とお尻を大きくしたかったんですけど ウエストは引き締めたかったのと腕は補足したかったんです。あまりに太って私の良さの体形を維持したいのと、舞台の翌日からだったので筋肉質に維持しました。

AKB48時代でも12年の3kgなので、この写真集で3㎏も増やしたのは滅茶苦茶大きい事だなと思います。

今回はアリスでしたが、次回は大人で攻めたいと思います。

<次回の構想は?>
今回は脱いでいるけど天使だねと言って貰って、今度は大人のお姉さん、今回は黒が無いので、次回は黒で攻めたいと思います。

<最後の一言>
今回、念願の写真集をファンの皆さんに届けられて嬉しいです。私の始まりがストレートツインテールで「こみはるちゃん」と14歳から見て頂いていると思うのですが、「こみはるちゃん」要素もあると思いますが、たくさんの私を楽しんで欲しいと思います。心から楽しんで頂ければと思います。


<書籍情報>
書名:込山榛香1st写真集 アリスじゃないなら
発売日:2025年3月7日
仕様:A4判/96頁
価格:3,520円(税込)
発売・発行:KADOKAWA

込山榛香1st写真集 アリスじゃないなら
©KADOKAWA

レポート:内田「家族がいると…」内田さんが思わず演技で発奮した一幕!TVアニメ「LAZARUS」先行上映会レポート

2025年3月7日、東京・新宿にある新宿バルト9において、TVアニメ「LAZARUS ラザロ」先行上映会が行われました。今回の先行上映会では、アクセル役の宮野真守さん、ダグ役の古川慎さん、リーランド役の内田雄馬さん、司会はフリーアナウンサーの中倉隆道さんが登壇されました。

最初に、宮野さんはクールに挨拶と作品に触れ、古川さんも情報量が多くて届けられるか…と不安を見せたり、内田さんはそれはそれとして、はにかむ笑顔で挨拶をしていました。

宮野さんは、世界のナベシン(渡辺信一郎監督)の作品だなと感じられたそうです。古川さんもアクションを絶賛し、監督に人脈があるからこそ、これだけのスタッフが、作品が、映画ではなく、TVシリーズに集まったという事で、キャスト陣も絶賛されていました。内田さんは、作品を某体育会系番組でよく見られる、パルクールなどの話をされ、映像から現実味があると話されていました。

芝居については、生っぽさを重視しており、宮野さんは「こういう芝居も出来るんだ。」と自画自賛し、アニメっぽさが良い意味で無いと話していました。

宮野さんが、収録ブースは無音で、音のバランスが分からなくなる事があるそうですが、静かなシーンでも思わず大きな声が出る事もあると話していました。その度に、監督からは、優しく注意を受けていたそうです。

収録は二年前と古川さんが明らかにし、その時に大先輩である林原めぐみさんもキャストで出ているのですが、空気感や、役の接し方についても変わるのを目の当たりにして、三人の中では、特に古川さんが緊張されたそうですが、宮野さんも内田さんも緊張されていたそうです。

内田さんについては、姉弟の内田真礼さんとの話で、1話で掛け合いだったそうですが、監督から芝居についての注文があったそうですが、「家族がいると…」まとめて注意されてて、悔しかったというエピソードを話し、姉にも自分自身にも発奮しないとというと、宮野さんが姉弟ネタにニヤニヤする一幕がありました。宮野さんもシリーズが進んでから、また先行上映会が出来ると良いなと話していました。

ここで、盛り上がり過ぎたので、場面転換し、物語に関する食べ物、何を食べたら駄目か?の話で、特徴的だったのは、古川さんのお酒が駄目エピソードで飲んで駄目だったのではなく、ちょっと飲んで調子が悪くなって、病院で調べたら本当に駄目だったと、リアルに作品の世界観を実感されたそうです。

時間も終わりに近づき、2話以降に登場するキャラクターが一挙発表され、宮野さんが敢えて弄っていた劇団ひまわりの先輩でもある多田葵さんや、みんなが大好き小野Dなどの14名が一挙発表されました。

最後の一言では、宮野「世界に誇れる作品が出来たなと思います。僕自身が噛みしめております。是非、皆さんが宣伝隊長になって欲しいのですが、一話を見たら引き込まれると思います。」とこの作品への思いの強さと、この作品でなら、ワールドワイドに行ける実感を強く持って、話している姿が印象的でした。


アニメ『LAZARUS ラザロ』
4月6日(日)夜11時45分からテレ東系にて放送開始!(全13話)

HP:
https://lazarus.aniplex.co.jp/

X:
https://x.com/lazarus_jp

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ニュース:大人気メイクアップアーティスト・イガリシノブの最新刊『小学生のメイク本』が好評につき3刷決定!在庫復活!親世代からの圧倒的支持で売り切れ続出Amazon人気ギフトランキング1位も獲得!

賛否両論!小学生がデパコスやメイクに興味を持つ時代に、ヘアメイクのママが教えたい、大切なことをまとめた1冊!

昨年12月20日に株式会社講談社より発売した『わたしもまわりも笑顔になる小学生のメイク本』(イガリシノブ:著)が好評につき 在庫切れ多数の書店さまからのリクエストにお応えするべく、3刷が決定しました!

小学生のクリスマスプレゼントやお年玉で欲しいものはコスメ!という時代。皮膚科医・プロのヘアメイク・ネイリストが監修した小学生向けのメイク本が、新しい常識・マナーのひとつとして受け入れられ、予約・売上好調に!たちまち Amazon人気ギフトランキング1位(本/メイクアップ2024/12/11および本/常識・マナー2024/12/18)を獲得しました。

■「あさイチ」「 情熱大陸」にも出演 ヘアメイク・イガリシノブさんがママ目線 &プロ目線で「未熟な肌を守るメイク」を考えました!
イガリシノブさんはメイクアップアーティストであり2人の娘のママ。自身の子どもや周囲のママたちから、小学生の子どもたちがメイクに興味を持ち、 SNSや動画からメイクに挑戦する様子に気づいてきました。メイクの楽しさと創造性を知る立場から、子どもたちのメイクを理由もなくタブー視するのではなく、してみたいという心を伸ばすための基本ルールを解説したいと考えました。「してはダメ」と好奇心に蓋をすることで逆に独学の間違った知識に手を染めるきっかけを作ってしまわないように。正しい知識とメイクアップというアートの楽しさを教え たいと考えています。

メイクと上手な距離感で付き合っていける大人になれるように。チャレンジする気持ちを大事にしながら、自分のかわいいを自分で決められる大人になれるように。親子でメイク教育(メ育)に取り組むきっかけにしてみてはいかがでしょうか?

■ヘア &メイクアップアーティストのイガリシノブがメイクに挑戦する小学生を親御さん目線で応援!
・小学生がメイクって……いいの?
・肌あれ、トラブルは大丈夫?
・どこまでOKしていいもの?
……とお困りのお母さん、お父さんをサポート! 子どものやる気は否定せず、うまく見守る方法を考えました。
・自信がついてチャレンジしたくなる
・自分と違う人の良いところを見つける
……といった、メイクの魔法は自分にもまわりにもいいことがいっぱい!
メイクで一番大切な「落とし方」「スキンケア」は皮膚科医・エステティシャンが監修。小学生に大流行中のネイルチップ。爪を傷めない楽しみ方はネイリストがサポート。

▼3刷にあたってのイガリシノブさんご本人コメント
ダンスの発表会前のメイクで盛り上がってくれた方、お父さんとお子さんでメイクを楽しんでくれた方、そのほかにもたくさんDMで教えてくれて。日本全国でみんなが最近メイクを楽しんでいる様子が私の目にも飛び込んできています。もっともっと日本全国に届け〜♡ お友だちとメイク楽しんでね!

【著者紹介】
イガリシノブ
BEAUTRIUM所属。雑誌・広告などの媒体で、多くの女優・モデル・アーティストから信頼を寄せられるメイクアップアーティストであり、自身が提案するメイクが次から次へとブームを巻き起こすヒットメーカー。コスメブランド〈WHOMEE〉、〈SS by WHOMEE〉もプロデュース。主な著書に、『イガリメイク、しちゃう?』(宝島社)、『裏イガリメイク、はいどうぞ』(宝島社)、『イガリ印 365日メイク図鑑』(講談社)など多数。2018年MBS「情熱大陸」にも出演。独自の発想とテクニックで提案するメイクアップは、国内のみならずアジアでもブームを巻き起こしている。

本人Instagram:
https://www.instagram.com/igari_shinobu/


【書籍概要】
■タイトル:わたしもまわりも笑顔になる 小学生のメイク本
■著者名:イガリシノブ
■発行:講談社
■発売日:2024年12月20日
■予価:2,090円(税込)
■ISBN:978-4-06-537666-9


Amazonはこちら>>
https://amzn.asia/d/hOpHNvA
楽天ブックスはこちら>>
https://books.rakuten.co.jp/rb/18028222/

©講談社

ニュース:25歳の誕生日に発表!上白石萌歌写真集『charm charm』2025年5月下旬に発売!

「東洋の真珠」と呼ばれる南の島での「奇跡の休日」2025年でキャリア 14年目を迎えた俳優、上白石萌歌。

昨今はヒロインを演じる映画やドラマが多数公開され、さらに adieu(アデュー)名義で音楽活動も盛んに行うなど幅広い活動で注目されている。

写真家・松岡一哲から写真集の提案があったのが24年の春。もともと、上白石がカメラ好きで、松岡氏の写真のファンだったということもあり、「25歳のメモリアルに」と 一気に話が進みました。

9月、映画やドラマの仕事で忙しい上白石が、やっと取れた1週間の「夏休み」に撮影旅行が組まれました。ロケ地はスリランカ。上白石が自ら選んだ、インド洋に浮かぶ美しい島です。行く先々での現地の人とふれあう旅はまさにプライベート感たっぷりの夏旅の記録。

普段、メディアには見せることのない上白石萌歌がこれでもかと堪能できます。 撮影衣装のセレクトや編集段階での構成会議にも 本人がイチから参加。タイトルの 『charm charm』(チャーム チャーム)も彼女の案だという、こだわりの一冊が出来上がりました。

スリランカ。紅茶や宝石の産地としてのイメージが強い国ですが、豊かな自然と仏教文化をベースに、欧米のツーリストたちの間では「いま最も訪れるべきスポット」として人気の高まっている美しい国です。

この旅で上白石がこだわったのがスリランカ出身の名建築家「ジェフェリー・バワ」。「建築にもとても興味があって、行った先々でいろんな建物を見て回ります」という彼女は、今回、バワが手掛けた建築物をいくつも訪れ、その圧巻の空間で自らの感性を開放しています。トロピカル・モダニズム建築の様式に彩られたプールで泳ぐ姿や、シンプルかつ美しい部屋のなかで、まるで子供のようにはしゃぐ無邪気な姿は、これまでメディアには一切見せる機会のなかった「素」の上白石です。もちろん美しいスリランカの自然、そして何より喧騒の街中 で現地の人と 自然にふれあう、 生き生きとした彼女の姿もまた必見。

撮影の様子が気になって仕方ない子供たちや上白石の愛くるしさに興味津々の同世代の女性、たまたま電車で隣り合わせた親子や訪れたレストランの店員…・・・、彼女は驚くほどフランクに人々とコミュニケートし、たわいもない話をし、笑顔を生んでゆきます。

撮影を担当した松岡一哲は そんな上白石を「その大きな目で、ひとよりもたくさん世の中を、ひかりを映している人だと思いました。目に見える美しさはもちろんですが、その内から出る、貪欲にいろんなものを見ようとする強さ、いろいろな体 験をしたいという生命力を感じました」と語っている。

シナリオのないいくつもの奇跡の時間を紡いだ一冊 。お手にとってご覧ください。


▼本人コメント
このたび、25歳を記念して写真集を出版させていただくことになりました。人生に流れる時間の、どの地点がとくに重要でメモリアルである、ということはきっと存在せず、どんな瞬間であれ何にも変え難いものであると考えますが、たくさんのご縁と奇跡が折り重なり、 25歳にこのような幸せな機会をいただくことができました。松岡一哲さんをはじめ、携わってくださったみなさまに心から感謝いたします。

ジェフリー・バワの建築に強く惹かれ、旅先に決めたスリランカ。到着し、空港のエントランスを抜けた時、燻った草木の香りとともに、その地に生 きる人々の息づかいのようなものが一気に迫ってきて、ひどく高揚したのを覚えています。スリランカという場所で息をし、全身で感じたこと、考えたことのすべてがこの一冊に焼き付いていると思います。

“charm charm”という言葉はわたしの心のおまじない。 charm”には、おまもり、愛嬌、色香、などという意味があり、何かを見つめ、体温がほんのり上がるような、そんなニュアンスを込めました。手に取ってくださったみなさまの心をそっと温められるような、そんな作品に仕上がっていると思います。

『charm charm』がみなさまのおまもりのような 1冊になりますように。楽しみに待っていただけるとうれしいです!


【プロフィール】
上白石 萌歌(かみしらいし・もか)
2000年2月28日生まれ。俳優・歌手(歌手活動の際はアーティスト名はadieu(アデュー))。
鹿児島県出身。 2011年、小学校5年生の時に第7回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを獲得。芸能活動を開始。2012年に『分身』でドラマデビュー後はドラマ『義母と娘のブルース』、『3年A組 -今から皆さんは人質ですー』、『教場』、『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』や映画『子供はわかってあげない』、『366日』、4月25日公開の『パリピ孔明 THE MOVIE』、舞台『ゲルニカ』や『リア王』など数多くの作品に出演。歌唱力にも定評があり2016年にはミュージカル『赤毛のアン』でミュージカル初出演にして主演。2017年公開の映画『ナラタージュ』で素性を隠し、adieu名義で主題歌を担当し、“時を止める歌声”と称された。2024年、約2年ぶりのアルバム『adieu 4』をリリース。唯一無二のクリエイティブコンソーシアムとして活動を続けている。趣味は「写真を撮ること、散歩、美術館巡り」。


【書籍概要】
■タイトル:
charm charm
■撮影:
松岡一哲
■発行:
講談社
■発売日:
2025年5月下旬
■予価:
4180円(税込)

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Ⓒ松岡一哲 /講談社