ニュース:大人気メイクアップアーティスト・イガリシノブの最新刊『小学生のメイク本』が好評につき3刷決定!在庫復活!親世代からの圧倒的支持で売り切れ続出Amazon人気ギフトランキング1位も獲得!

賛否両論!小学生がデパコスやメイクに興味を持つ時代に、ヘアメイクのママが教えたい、大切なことをまとめた1冊!

昨年12月20日に株式会社講談社より発売した『わたしもまわりも笑顔になる小学生のメイク本』(イガリシノブ:著)が好評につき 在庫切れ多数の書店さまからのリクエストにお応えするべく、3刷が決定しました!

小学生のクリスマスプレゼントやお年玉で欲しいものはコスメ!という時代。皮膚科医・プロのヘアメイク・ネイリストが監修した小学生向けのメイク本が、新しい常識・マナーのひとつとして受け入れられ、予約・売上好調に!たちまち Amazon人気ギフトランキング1位(本/メイクアップ2024/12/11および本/常識・マナー2024/12/18)を獲得しました。

■「あさイチ」「 情熱大陸」にも出演 ヘアメイク・イガリシノブさんがママ目線 &プロ目線で「未熟な肌を守るメイク」を考えました!
イガリシノブさんはメイクアップアーティストであり2人の娘のママ。自身の子どもや周囲のママたちから、小学生の子どもたちがメイクに興味を持ち、 SNSや動画からメイクに挑戦する様子に気づいてきました。メイクの楽しさと創造性を知る立場から、子どもたちのメイクを理由もなくタブー視するのではなく、してみたいという心を伸ばすための基本ルールを解説したいと考えました。「してはダメ」と好奇心に蓋をすることで逆に独学の間違った知識に手を染めるきっかけを作ってしまわないように。正しい知識とメイクアップというアートの楽しさを教え たいと考えています。

メイクと上手な距離感で付き合っていける大人になれるように。チャレンジする気持ちを大事にしながら、自分のかわいいを自分で決められる大人になれるように。親子でメイク教育(メ育)に取り組むきっかけにしてみてはいかがでしょうか?

■ヘア &メイクアップアーティストのイガリシノブがメイクに挑戦する小学生を親御さん目線で応援!
・小学生がメイクって……いいの?
・肌あれ、トラブルは大丈夫?
・どこまでOKしていいもの?
……とお困りのお母さん、お父さんをサポート! 子どものやる気は否定せず、うまく見守る方法を考えました。
・自信がついてチャレンジしたくなる
・自分と違う人の良いところを見つける
……といった、メイクの魔法は自分にもまわりにもいいことがいっぱい!
メイクで一番大切な「落とし方」「スキンケア」は皮膚科医・エステティシャンが監修。小学生に大流行中のネイルチップ。爪を傷めない楽しみ方はネイリストがサポート。

▼3刷にあたってのイガリシノブさんご本人コメント
ダンスの発表会前のメイクで盛り上がってくれた方、お父さんとお子さんでメイクを楽しんでくれた方、そのほかにもたくさんDMで教えてくれて。日本全国でみんなが最近メイクを楽しんでいる様子が私の目にも飛び込んできています。もっともっと日本全国に届け〜♡ お友だちとメイク楽しんでね!

【著者紹介】
イガリシノブ
BEAUTRIUM所属。雑誌・広告などの媒体で、多くの女優・モデル・アーティストから信頼を寄せられるメイクアップアーティストであり、自身が提案するメイクが次から次へとブームを巻き起こすヒットメーカー。コスメブランド〈WHOMEE〉、〈SS by WHOMEE〉もプロデュース。主な著書に、『イガリメイク、しちゃう?』(宝島社)、『裏イガリメイク、はいどうぞ』(宝島社)、『イガリ印 365日メイク図鑑』(講談社)など多数。2018年MBS「情熱大陸」にも出演。独自の発想とテクニックで提案するメイクアップは、国内のみならずアジアでもブームを巻き起こしている。

本人Instagram:
https://www.instagram.com/igari_shinobu/


【書籍概要】
■タイトル:わたしもまわりも笑顔になる 小学生のメイク本
■著者名:イガリシノブ
■発行:講談社
■発売日:2024年12月20日
■予価:2,090円(税込)
■ISBN:978-4-06-537666-9


Amazonはこちら>>
https://amzn.asia/d/hOpHNvA
楽天ブックスはこちら>>
https://books.rakuten.co.jp/rb/18028222/

©講談社

ニュース:25歳の誕生日に発表!上白石萌歌写真集『charm charm』2025年5月下旬に発売!

「東洋の真珠」と呼ばれる南の島での「奇跡の休日」2025年でキャリア 14年目を迎えた俳優、上白石萌歌。

昨今はヒロインを演じる映画やドラマが多数公開され、さらに adieu(アデュー)名義で音楽活動も盛んに行うなど幅広い活動で注目されている。

写真家・松岡一哲から写真集の提案があったのが24年の春。もともと、上白石がカメラ好きで、松岡氏の写真のファンだったということもあり、「25歳のメモリアルに」と 一気に話が進みました。

9月、映画やドラマの仕事で忙しい上白石が、やっと取れた1週間の「夏休み」に撮影旅行が組まれました。ロケ地はスリランカ。上白石が自ら選んだ、インド洋に浮かぶ美しい島です。行く先々での現地の人とふれあう旅はまさにプライベート感たっぷりの夏旅の記録。

普段、メディアには見せることのない上白石萌歌がこれでもかと堪能できます。 撮影衣装のセレクトや編集段階での構成会議にも 本人がイチから参加。タイトルの 『charm charm』(チャーム チャーム)も彼女の案だという、こだわりの一冊が出来上がりました。

スリランカ。紅茶や宝石の産地としてのイメージが強い国ですが、豊かな自然と仏教文化をベースに、欧米のツーリストたちの間では「いま最も訪れるべきスポット」として人気の高まっている美しい国です。

この旅で上白石がこだわったのがスリランカ出身の名建築家「ジェフェリー・バワ」。「建築にもとても興味があって、行った先々でいろんな建物を見て回ります」という彼女は、今回、バワが手掛けた建築物をいくつも訪れ、その圧巻の空間で自らの感性を開放しています。トロピカル・モダニズム建築の様式に彩られたプールで泳ぐ姿や、シンプルかつ美しい部屋のなかで、まるで子供のようにはしゃぐ無邪気な姿は、これまでメディアには一切見せる機会のなかった「素」の上白石です。もちろん美しいスリランカの自然、そして何より喧騒の街中 で現地の人と 自然にふれあう、 生き生きとした彼女の姿もまた必見。

撮影の様子が気になって仕方ない子供たちや上白石の愛くるしさに興味津々の同世代の女性、たまたま電車で隣り合わせた親子や訪れたレストランの店員…・・・、彼女は驚くほどフランクに人々とコミュニケートし、たわいもない話をし、笑顔を生んでゆきます。

撮影を担当した松岡一哲は そんな上白石を「その大きな目で、ひとよりもたくさん世の中を、ひかりを映している人だと思いました。目に見える美しさはもちろんですが、その内から出る、貪欲にいろんなものを見ようとする強さ、いろいろな体 験をしたいという生命力を感じました」と語っている。

シナリオのないいくつもの奇跡の時間を紡いだ一冊 。お手にとってご覧ください。


▼本人コメント
このたび、25歳を記念して写真集を出版させていただくことになりました。人生に流れる時間の、どの地点がとくに重要でメモリアルである、ということはきっと存在せず、どんな瞬間であれ何にも変え難いものであると考えますが、たくさんのご縁と奇跡が折り重なり、 25歳にこのような幸せな機会をいただくことができました。松岡一哲さんをはじめ、携わってくださったみなさまに心から感謝いたします。

ジェフリー・バワの建築に強く惹かれ、旅先に決めたスリランカ。到着し、空港のエントランスを抜けた時、燻った草木の香りとともに、その地に生 きる人々の息づかいのようなものが一気に迫ってきて、ひどく高揚したのを覚えています。スリランカという場所で息をし、全身で感じたこと、考えたことのすべてがこの一冊に焼き付いていると思います。

“charm charm”という言葉はわたしの心のおまじない。 charm”には、おまもり、愛嬌、色香、などという意味があり、何かを見つめ、体温がほんのり上がるような、そんなニュアンスを込めました。手に取ってくださったみなさまの心をそっと温められるような、そんな作品に仕上がっていると思います。

『charm charm』がみなさまのおまもりのような 1冊になりますように。楽しみに待っていただけるとうれしいです!


【プロフィール】
上白石 萌歌(かみしらいし・もか)
2000年2月28日生まれ。俳優・歌手(歌手活動の際はアーティスト名はadieu(アデュー))。
鹿児島県出身。 2011年、小学校5年生の時に第7回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを獲得。芸能活動を開始。2012年に『分身』でドラマデビュー後はドラマ『義母と娘のブルース』、『3年A組 -今から皆さんは人質ですー』、『教場』、『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』や映画『子供はわかってあげない』、『366日』、4月25日公開の『パリピ孔明 THE MOVIE』、舞台『ゲルニカ』や『リア王』など数多くの作品に出演。歌唱力にも定評があり2016年にはミュージカル『赤毛のアン』でミュージカル初出演にして主演。2017年公開の映画『ナラタージュ』で素性を隠し、adieu名義で主題歌を担当し、“時を止める歌声”と称された。2024年、約2年ぶりのアルバム『adieu 4』をリリース。唯一無二のクリエイティブコンソーシアムとして活動を続けている。趣味は「写真を撮ること、散歩、美術館巡り」。


【書籍概要】
■タイトル:
charm charm
■撮影:
松岡一哲
■発行:
講談社
■発売日:
2025年5月下旬
■予価:
4180円(税込)

※全国の書店、ネット書店で 近日中に ご予約受付 開始予定!

Ⓒ松岡一哲 /講談社

ニュース:AAA・與真司郎が最新著書を4月16日に発売!カミングアウト前の人生とその後を赤裸々に明かすノンフィクションエッセイ!

AAAのメンバーで、ソロアーティストとしても活躍中の與 真司郎(あたえ・しんじろう)のフォトエッセイを講談社より2025年4月16日に発売。2023年7月、ファンの前で自らがゲイであることをカミングアウトした與さんが、これまでの人生を丁寧に振り返り、カミングアウトまでの道のりと、その後に感じていることをノンフィクションのエッセイとして赤裸々に明かします。

<自らの半生を振り返り、カミングアウトまでの道のりを赤裸々に明かす>
本作では與真司郎さんが自らの人生を振り返り、カミングアウトするまでの人生と、カミングアウトした後のそれを赤裸々に明かします。

幼少期に感じた違和感やそのエピソード、アーティストデビューを果たすも誰にも言えない悩みを抱え孤独感を味わっていたこと、自分らしい人生を送るためにロサンゼルスへの留学・移住を決断したことなど、ファンの前でカミングアウトするまでの出来事や、その時々に抱いていた感情を丁寧に記します。

これまでの人生には大きな葛藤や苦悩がありましたが、逃げることなく向き合い、自問自答を繰り返し、ついに世間にカミングアウトすることを決意します。

自分らしく生きられる道を自らの手で切り開こうとする前向きな姿勢は、読む人に勇気や希望を与えるはずです。

<「あなたは一人じゃない」誰にも言えない悩みを抱える人に寄り添う>
「あなたは絶対にひとりじゃない(中略)LGBTQ+の方々には、胸を張って堂々と生きていってほしい」 ――カミングアウトの際に與真司郎さんがこう言った通り、本書でも「次の世代には、僕と同じような苦しみを 味わってほしくない」という與さんの思いを世の中に伝えます。

また、本書は当事者の方々だけに向けたものではありません。どんな人も生きやすい社会を実現するために、與さんの人生やその思いに触れることで、少しでもその理解が深まることを願っています。また、セクシュアルマイノリティの悩みだけではなく、人それぞれ誰にも言えない悩みがあり、そういう人たちを励ましたい、少しでも気持ちを楽にしてもらいたい、そんなメッセージを届けます。

<大人の魅力が増す!最新の撮り下ろし写真を 16ページにわたって掲載>
與真司郎さんの今の魅力を詰め込んだ写真を 16ページにわたり掲載します。 36歳となった今、変わらず若々しくもありますが、歳を重ねたことにより大人っぽさも増しました。また、「メンタルヘルスを支えるのは健康な身体から」というポリシーのもとに鍛え上げられた肉体美も惜しみなく披露。

ファッションポートレートでは鋭くクールな眼差しを見せ、ソファでリラックスし、海辺では自然の豊かさを存分に感じ、カフェでは無邪気にスイーツを頬張り――さまざまな與さんの表情をギュッと詰め込みました。エッセイパートのみならず、最新の撮り下ろし写真にもぜひ ご注目ください。

<お渡し会の開催も決定!>
フォトエッセイの刊行を記念して、書店お渡し会イベントを開催します。場所、日時、内容などの詳細は後日「with digital」と with公式 SNSでお知らせいたします。今しばらくお待ちください。


【プロフィール】
與真司郎(あたえしんじろう)
1988年生まれ。京都府出身。現在は日本と海外を拠点に活動中。男女混合のパフォーマンスグループ、AAA(トリプル・エー)のメンバーとして、 2005年にデビュー。グループは2021年、AAA初となる6大ドームツアーを終えたタイミングで本格的な活動休止に入る。2023年7月、「與真司郎 announcement」にて、自身が同性愛者であることを無料招待した約2000人のファンの前で公表。現在は自身の人生を題材にしたドキュメンタリーをハリウッドにて制作中。著書に『すべての生き方は正解で不正解』(講談社)などがある。ソロアーティストとして、最新シングル「Kizuketa」を2024年10月30日に配信リリースし、11月には5都市9公演を回る「SHINJIRO ATAE LIVE BAND TOUR & BIRTHDAY TALK SHOW 2024」を完走。


【書籍概要】
■タイトル:
未定
■発行:
講談社
■発売日:
2025年4月16日(水)
■定価:
1980円(税込)
■仕様:
四六判 160ページ
■ISBN13:
978-4-06-538728-3

Ⓒ講談社

レポート:アネゴの人情は誰にでも熱く、当たりが強いのは、相手を思っての事!泉ピン子書著『終活やーめた。』元祖バッシングの女王の「ピンチを福に転じる」思考法発売記念会見レポート

2025年3月5日、都内某所で泉ピン子さん書著「『終活やーめた。』元祖バッシングの女王のピンチを福に転じる思考法」についての、発売記念会見が行われました。

最初に手順のとおり、フォトセッションが行われると思いきや、型破りで有名(!?)な泉ピン子さんがマイクを受け取ると雑談を始め、「取材前にお昼食べたら駄目だよ。眠くなるから。」と、記者会見に来ている殆どの年下の記者などに対し、今体験したこと(食べたら眠くなった。)をそのまま話され、会場が和むと、その後、著書「終活やーめた」の話題に。

泉ピン子さんの実体験として、終活をしていた時は、色んな人がブランド物のみをたかりきて、それをそのまま質屋に売る輩が多いので、阿保らしいと思い、終活を辞めるきっかけになったそうです。それなので、泉ピン子さんの中では、本で詳しくは書いていますが、掻い摘んで言うと、形見分けが終活の一つだったそうですが、現世の慾にまみれた人たちにうんざりしてしまった様子。

ピン活については、上の話と繋がりますが、あまり重く考えない事。明日は良い事があると思う。(泉ピン子さんには、世代的に鬱病になってない)鬱病が分からない。私たちの若い頃は鬱病は無かった。今日は悪い日だったね。その位で完結していました。その点、「パワハラが駄目というのは、すぐ、現場でも若い子が帰っちゃうらしいですよ。」と、世代ごとの考え方の違いについて、20歳くらいの子の考えが難しいなと話していました。

「今はそれをやっちゃいけないと言うのは、どこまでが良いのか、ギリギリ分からないというか、言ってくれるのはピンチじゃないと思います。ピンチは言われる事ではないと思います。ピンチと考えれば、ピンチ、ラッキーはラッキーと考える。それで良いのでは?」と大局観的な考えを示されていたと思います。

パワハラの定義については、苛めなのか、育てているのかが難しい。その人を育てるかがどうなのか?と、若い人も、感覚では分かるけど、定義を言われると難しい感じだと思います。

最後に泉ピン子さんからの一言としては、「私は2年生きたい。WBCを見て死にたい。」と野球日本の優勝を見たいと話していました。

泉ピン子さんも色んな病気を経験されて、その中でも他の人の例も含めて、「ストレス」、「てんかん」、「血圧」が怖いとあげ、気を付けて欲しいと話していました。「健康が一番。」と力強く語っていました。

終活は良い。(やらなくても)どうしても、あげたくないものはマジックで消せばいい。彫る?彫るのは手の込んだものね?と記者からもアイディアは出ていましたが、あまり満足されていないようでした。

今から大きなうねりは作れないかもしれないけど、日本の事を案じている。日本の母さん。泉ピン子さんでした。


<商品情報>
タイトル:終活やーめた。元祖バッシングの情報の「ピンチを福に転じる」思考法
著書:泉ピン子
出版社:講談社
価格:1,980円(税込)
発売日:2025年3月5日
ISBN-13:978-4065376102

©田上浩一/講談社

レポート:千原「ストックはたくさんあるので、いつでも続編出来ます!」全編フィクションとは思えぬくらいのち密さ!千原ジュニアと樋口卓治による傑作!「物語る」発売!

今回の本の企画は2023年に始まったそうです。ジュニアさんと樋口さんの出会いは、20年前に、「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」というのをしていて、そこからの付き合いで、一年に一回、食事をする仲だったそうですが、「ミュージシャンがアルバムを1枚作る感じで、本を作りませんか?」と言われ、「こんなセクシーな誘い方をされたら。」ということで、書籍の話が始まったそうです。

樋口さんはジュニアさんとの出会いは、20年前の「笑っていいとも!」の放送作家をされていて、今回の記者会見は2月28日にアルタが閉じる。というのに運命を感じると話していました。

書籍のアイディアがどうやって生まれたのか?については、樋口さんが打ち合わせのジュニアさんは素敵で、オフビートで話しているのが面白いなと思っていて、今回は人にお見せする唯一のチャンスかと思ってビデオを回したと話してました。

作品はフィクションとノンフィクションが混じったように感じますが、千原ジュニアさん的には、どういう感じで作られましたか?
千原さん「ほぼフィクションの感覚です。」

千原さんはもう少しで51歳なので、設定が50歳だと近いので、60歳位をスタートとして、「物語る」事はありますか?
千原さん「10年後に限らず、色んな方から話をしているので、相当ストックがあると思います。(続編は)結果次第です。」

レポート:アイドルアニメを極める時代が来た!アイプリにリカちゃんもコラボで参入!齊藤なぎさがアニメ声優デビュー!超ときめき宣伝部がエンディングを担当!「ひみつのアイプリ」2期発表会レポート

2025年2月27日、東京都内で、2024年からアニメや、ゲームで展開されている「ひみつのアイプリ」シリーズ。本日は「ひみつのアイプリ」2期の発表会が行われました。

最初に挨拶として、株式会社タカラトミーアーツ代表取締役社長の近藤歳久氏が登壇し、多くの人にアイプリシリーズが愛されている事や、「『ひみつのアイプリ』を憧れの存在にしていく。現在、子供たちの憧れになっていると確信している。」と話し、「来年の第3期が発表できるように頑張ります。」と力強く話していました。

この後、会場では「ひみつのアイプリ」最新のPVが上映され、ダブル主人公の藤寺美徳さんと、平塚紗依さんが登壇し、二人から、TVアニメ一期に関しての感想と、TVアニメ二期についての意気込みを語っていました。新キャラクターにを演じるメンバーは藤寺さんと平塚さんにとっては、多くの先輩方と演技をすることが出来て、更なる芝居の上達に繋がるという話をされていました。

ここで、去年から「ひみつのアイプリ」アンバサダーを務めている、齊藤なぎささんが登壇し、重大発表として、齊藤なぎささんが「ひみつのアイプリ」でアニメ声優に初挑戦ということで、わこ先生役という齊藤さんと性格もぴったりの、穏やかな先生役が紹介されていました。

メインキャストとは、別録りだったそうですが、外画や映像の吹込みの経験はあるものの、アニメならではの雰囲気に緊張されたそうです。

そして、更にサプライズで、超ときめき♡宣伝部が登場し、6色の新衣装がとてもブリリアントに輝き、会場を魅了すると、覚えている人がいたら、その人は熱狂的な「ひみつのアイプリ」の熱狂的なファンだと断言して良いですが、2024年4月に池袋で行われた、なかなかロックなデコトラのイベントが行われ、その時に超ときめき宣伝部が実はゲストで登場しており、普通に宣伝に来てくれたのか?と思わせる、結構謎なイベントがありましたが、一年越しで、今日の機会となり、「ひみつのアイプリ」2期エンディング主題歌の「ひみつのふふふ」を3月21日からネットで配信開始させることが発表されました。

ここで、場面転換があった時に、スタッフがキャラクターパネルを落としそうになったのですが、辻野さんがさりげなくフォローをしていて、こういうさりげない所が、正に今を時めくアイドルの所作だと思いました。

ここからは、試遊で、「ひみつのアイプリ」リング1だんをプリティーシリーズ大好きな超ときめき宣伝部の菅田さんが試遊し、「むずかしい」でも合格を獲得し、流石ファンと言った所だと思います。

そして、商品情報では、タカラトミーのレジェンドドールであるリカちゃんとのコラボも発表され、広報に聞いた所では、タカラトミーと社外のコラボは多いが、社内のコラボは本当に数えるくらいしかないという正に貴重なコラボが実現し、タカラトミーアーツだけではなく、タカラトミーグループとしても、力を入れているのを感じさせられました。

最後に、リング編を楽しみにしている皆さんへのメッセージとして、藤寺さんは「アイプリを応援してくれるみんなのお陰です。感謝の気持ちで一杯です。」、齊藤さんは「ひみつのアイプリの声優として登場出来るのが嬉しいです。わこ先生には秘密があるので、楽しみにして欲しいです。」、超ときめき宣伝部の辻野さんは「みんなでアイプリの魅力を発信していきます。」とコメントされ、終わりました。

ひみつのアイプリゲーム公式サイト:
https://aipri.jp


(C)T-ARTS / syn Sophia / テレビ東京 /AP製作委員会
(C)T-ARTS / syn Sophia / テレビ東京 /AP製作委員会 (C) TOMY

レポート:芝居をしていない素の魅惑的な目にあなたはきっと引き込まれる!須田亜香里写真集『pluie』発売記念会見レポート

2025年2月24日、東京・渋谷にあるTSUTAYA SHIBUYAにおいて、須田亜香里写真集『pluie』発売記念会見が行われました。

今回の写真集は前回から7年とお久しぶりですが、写真集の中身を見ると、恐らく7年前には出来なかったと思われる表情も多々あり、大変魅力的な写真集になっていると思います。デビューしてから15年の今の集大成な写真集になっていると思います。

フォトセッションでは、須田さんの優しさ溢れる表情に、会場も和んでいたと思います。


質疑応答では、以下の内容で行われました。

<今の気持ち、手に取った感想は?>
去年の11月にデビュー15周年でした。デビュー15周年に写真集が目標だったので、出せて嬉しかったです。写真集については、想像以上にずっしりとしていて、重たかったです。(厚さが)私の人差し指位の大きさだと思います。形になって実感できてとても嬉しかったです。

<周りからの反響は?>
結構、みんなは驚いてくれて、ここまで攻めているとは思わなかったと友達からは声をかけて貰っています。番組の共演者さんにも昨日配らせていただいたのですが、武井壮さんに「頑張ったな。」と言われたのですが、大胆な露出をしたのですが、大満足です。

<作品のテーマやこだわりは?>
一番拘ったのは無理してない感じで見せたいと思っていて、10代の頃、20代の頃のグラビアをやる時は自分もどこか緊張していて、肩に力が入って、どんな感想をひとから持たれるのだろうかと、いつもと違う自分を魅せるのに抵抗があったのですが、それで自分のいつも通りが出せなかったです。そうではなく、等身大の、自然な32歳の等身大を魅せるのは意識して、撮影しました。ポジティブな印象を持って貰いたいと、作品にしたいと思いました。

<お気に入りの理由>
一番苦労した写真なのでお気に入りです。水に浮いている人は気持ち良さそうに見えるけど、海と空の間の印象で、私もそういった写真を撮るのが楽しみだったのですが、実際は大変で、カメラマンにやってみてと言われると、撮ろうとすると沈んじゃって、上手に浮かない。けど、カメラマンの三宮さんに肺にちゃんと息を入れてみな。と言われてちゃんとやってみると、呼吸すると浮いたんですよ。ちゃんと呼吸をすれば、水に受けるというのに感動して、難しそうに見える事もちゃんと呼吸をすると成し遂げられるんだというので、実感できました。普段仕事している時もそうで、頑張り過ぎて息するのを忘れて、息しないでバタバタしている時も、なかなか力を発揮できないけど、呼吸すれば、水に浮くんです。お気に入りです。

<石垣島での楽しかったり、困ったことは?>
感動したことは写真集のカットにも出てくるのですが、撮影をしていたら、膝にトンボが止まって、自然と一体にならないとトンボが止まらないという気がしました。困った方は、足の裏がふやふやになって、濡れている時間が長くて、撮影期間は2日間くらいで、どちらも半日は海に入って、お風呂のシーンもあったし、草原のシーンも湿らせていたので、足の裏もお婆ちゃんになっていて、それは写真チェックをしていた時に、足の裏をつるつるに編集するべきか悩んだのですが、私の中ではおばあちゃんを、色んな私を届けたくて、水と対峙したんだぞと形に残っているので、足の裏おばあちゃんを、恥ずかしいけど、苦労していると感じて貰いたい。私の足跡だと思います。

 

<仕事、プライベートの目標は?>
仕事はかなえたい事、やりたい事が今の仕事に加えて、2つあって、お芝居をもっとやりたくて、自分は身体能力が売りだなと思っています。13年のクラシックバレー経験やSKE48のダンス経験も13年あって、SKE48ではプロレスにも挑戦していて、私、身体動くなという実感があって、身体で表現することが多いです。人生の中でずっとやってきたことで、舞台やアクションだなともっと色々見せられるんじゃないかな、輝けるのではないかなと思います。お芝居やアクションをかなえたいです。もう一つは、ラジオのお仕事が凄く大好きで、ラジオって視聴者さん、リスナーさんと一緒に色んな仕事の中でも番組の最終地点、始まった時は誰も終わりが予想できないのがラジオで、リスナーさんのお便りで話が発生していって、世界で一つの番組が出来上がるのがラジオの魅力だなと思っています。ラジオの生放送のパーソナリティーをやるのが夢です。


<商品情報>
タイトル:須田亜香里写真集『pluie』
撮影:三宮幹史
価格:3,960円(税込)
発売日:2025年2月19日
仕様:128ページ
ISBN-13:978-4065378229
出版社:講談社

©三宮幹史/講談社

レポート:志田「大人な音々ちゃんとかを考えていた!」志田音々3rd写真集2冊同時発売記念会見レポート

2025年2月23日、東京・渋谷にあるSHIBUYA TSUTAYAにおいて、「志田音々3rd写真集2冊同時発売記念会見」が行われました。

今回の写真集は、女優であり、グラビアでもあり、タレントでもある志田音々さんの3rd写真集では「長崎・五島列島編」と「台湾旅行編」の二種類があり、同じような二冊と思いきや、それぞれの写真集で強い個性が出ており、どちらも3rdとは括っていますが、別々の写真集で、個性が際立って出ていたと思います。

記者会見では、フォトセッションが行われましたが、写真集が魅力的過ぎて、紹介したい所もWebで紹介する形で、記者会見になりました。

<2月14日に3rd写真集が2冊発売されてどう思いましたか?>
本当に凄く嬉しく思っています。今日を迎えられたのも嬉しかったですし、2冊同時に発売とサプライズで言われた時からドキドキしていました。

<周りからの反響は?>
家族なので、当然2月同時発売すると企画の段階から話していて、お母さんも2冊同時って今までそんなことあったの?驚きと喜びの反応をして、2冊同時発売という事で、どっちも楽しんでくれて、お婆ちゃんや母から、じいじが喜んでくれて、二冊同時に発売出来て良かったと思います。

<完全に別ロケですが、ご自身でこだわったところは?>
「長崎・五島列島編」は副タイトルはカンタービレという事で、音楽企業で優しくという事で、撮影の時から、島という柔らかいロケーションで曽根さんとは二回目のカメラマンさんですが、自然なメイク、自然な衣装で島に溶け込む志田音々でやりました。

「台湾旅行編」は、ビバーチェと活気良く、海外ロケがグラビアでは初めてだったので、ウキウキワクワクで、台湾の町並みはパーッと明るくて、その雰囲気を生かしつつ、室内では大人っぽくギャップを狙っていく感じでした。

どちらも二人ともグラビアではなく、アーティストとか、ファッション誌の方なので、志田音々の見せ方とは違う出来だろうと思います。

長崎・五島編
台湾旅行編

<お気に入りカットを選んだ理由は?>
台湾は二つお団子、チャイナではないですが、衣装もピンクとビビッドだったので、台湾ならではの遊び心があってお気に入りです。

長崎。五島は、風呂なのですが、島とは関係なのですが、曽根さんが引き出してくれた、艶っぽいのが新鮮だったので選びました。

<初めて訪れた場所のエピソードは?>
台湾は赤ちょうちんが街に多くてオフショットをたくさん撮りました。日本ではなく、台湾料理を撮影日からたくさん食べました。撮影前は体重制限をしていました。長崎の方は緑の景色が癒しになっていました。海一杯の景色、昔ならではの古民家を癒されながら鬼鯖寿司が美味しかったです。

<グラビアは成長しましたか?>
気付けば5年させて頂いて、有難い環境だなと思いつつ、自分で成長したところは実感は無くて、写真を見る度に年々顔つきが大人になるし、カメラマンさんによっても変わっています。気持の変化はそんなになくて、最初から自分の気持ちのままでいるので、楽しいとか素敵とか、ご飯美味しいとかは変わらず残っています。

<女優、タレント、アーティストをしてますが、チャレンジしたい事は?>
色々なジャンルに挑戦させて頂いていて、グラビアを始め、続けさせていただきたいけど、極めたいのは、お芝居を挑戦していきたいと思います。あとは、バラエティもなかなか出てないので、出てみたいです。

<表情について、長崎・五島は艶やかに、台湾はキュートさがありますが、女優を目指されているだけあって、表情は作りましたか?それとも、カメラマンさんが作ってくれましたか?カメラマンに引っ張り出されたか、自分から表現をされていましたか?>
撮影ロケ地に行く前に、どちらも衣装合わせをしました。その段階から、台湾はポップな色で鮮やかな衣装を用意して頂いて、その時から色んな編集さんとかも参加していて、元気よくポップな感じでも、大人な音々ちゃんとかを考えていたので、自ら大人な表情を出す時もあるし、ナチュラルな感じで、元気よくポップな感じで、夜市に行く時は明るく楽しく旅行を楽しんでいる姿を写しています。


<商品情報>
タイトル:

『音色-cantabile-』長崎・五島列島編
ISBN-13:978-4065385531

『音色-vivace-』台湾旅行編
ISBN-13:978-4065378977
著者:志田音々
価格:各3,300円(税込)
発売日:2025年2月14日
出版社:講談社

『音色-cantabile-』長崎・五島列島編 (C)曽根将樹/講談社
『音色-vivace-』台湾旅行編 (C)菊地泰久/講談社

ニュース:2冊同時発売のサード写真集が大反響!志田音々2年半前に発売したファースト写真集が異例の重版決定!!

『nene-まるっとぜんぶ-』より

『仮面ライダーギーツ』出演でブレイクし、女優・タレントとして活躍を続ける志田音々(26)。2月14日に2冊同時でリリースしたサード写真集、『音色-cantabile-長崎・五島列島編』と『音色-vivace-台湾旅行編』が大きな反響を呼んでいます。

その影響で、’22年7月にリリースしたファースト写真集『nene-まるっとぜんぶ-』の重版が決定。発売から2年半経ちながら、またも重版(今回で4刷)がかかるのは昨今のグラビア界において異例のことです。

今回、ファースト写真集『nene-まるっとぜんぶ-』とサード写真集『音色-cantabile-長崎・五島列島編』からそれぞれカットを公開。天真爛漫な初々しい笑顔と、淑やかに華やぐオトナの色香……。2つを見比べて彼女の「成長」を感じてください。

『音色-cantabile-長崎・五島列島編』より

【プロフィール】
志田音々(しだ・ねね)
1998年7月15日生まれ、埼玉県出身。T167。
‘13年に「ミス・ティーン・ジャパン」で準グランプリ受賞をきっかけに芸能界入り。
成城大学2年時の’19年に『ZIP!静岡 Weather』のお天気キャスターを務めて注目を浴びる。同年グラビアデビューし、メジャー誌の表紙を飾るなど人気に。‘22~’23年、『仮面ライダーギーツ』(テレビ朝日系)にレギュラー出演して一気にファン層を拡大する。女優・タレントとして活躍するいっぽう、『あっぱれ!KANAGAWA大行進』(テレビ神奈川)のオープニング曲「apparently」でボーカルを務めアーティストデビューするなど、新たな才能を発揮している。


【書籍概要】
■タイトル:志田音々ファースト写真集『nene-まるっとぜんぶ-』
撮影:Takeo Dec./’22年7月15日発売
定価:2,970円(税込)

■タイトル:志田音々3rd写真集『音色-cantabile-』長崎・五島列島編
撮影:曽根将樹/’25年2月14日発売
定価:3,300円(税込)

■発行:ともに講談社


『nene-まるっとぜんぶ-』 © Takeo Dec./講談社
『音色-cantabile-』長崎・五島列島編 ©曽根将樹/講談社

ニュース:絶対に令和を代表する一冊!あなたは次代の証人になる!令和の完売クイーン・菊地姫奈20歳記念写真集の表紙&タイトル「memory」解禁‼3月19日発売

<令和の完売クイーン・菊地姫奈の最新写真集の表紙が解禁!ラグジュアリーなホテルのベッドで魅せた菊地史上一番オトナな表情のランジェリーショットが表紙に。また、写真集のタイトル「memory」も同時解禁‼>

女優・モデル・グラビアアイドルとしてマルチに活動する菊地姫奈が3月19日 (水)に発売する、グラビア活動の集大成となる写真集の表紙&タイトルが解禁となった。

表紙カットを撮影した場所はオーストラリア・ブリスベンにあるホテルのスイートルーム。ミントグリーンのランジェリーを身につけてオトナで色気のある表情をみせており、まさに王道グラビア写真集らしい一枚だ。

写真集のタイトル「memory」は、菊地の5年間のグラビア活動の記憶((=memory)が詰まっている一冊であり、写真集を読んだ人々の記憶((=memory に残る一冊にしたい、という思いが込められている。

また、写真集 お渡しイベントの開催も決定。3月20日(木)に東京のHMV&BOOKS SHIBUYAにて 、3月22日 (土)に 大阪の梅田蔦屋書店にて、さらに3月23日 (日)にはオンラインイベントが開催される。

先行カットとお渡しイベント情報の詳細は、写真集公式X(@hina_third)にて随時更新予定。

https://x.com/hina_third


【菊地姫奈 ・ コメント】
◆表紙写真について
表紙の衣装は、写真集で着た中で一番のお気に入りです。お尻の部分にハート型の穴が空いていて、リボンのあしらいがついているんです。実はこれスタイリストさんの手作りで、可愛くてびっくりしました! 可愛いランジェリーを見つけたら衝動買いしてしまうぐらいのランジェリーマニアなので、撮影後に頂きました!

◆タイトルに込めた思い
今この瞬間は二度と戻ってこないけど、5年間のグラビア活動の〝記憶〟はいつまでも写真集の中に残っていて、写真集をめくればいつでも出会える――そんな一冊にしたいという思いと、ファンのみなさんの〝記憶〟の中に残る写真集になってほしいという思いを込めました。


【プロフィール】
菊地姫奈(きくち・ひな)
2004年10月19日生まれの20歳。茨城県出身。『ミスマガジン2020』で『ミス週刊少年マガジン』を受賞しグラビア活動を本格化。 2024年5月より女性誌『non-no』の専属モデルに就任。女優としてはドラマ『ウイングマン』や『【推しの子】』など話題作への出演を重ねている。


【書籍概要】
■タイトル:菊地姫奈写真集「memory」
■発行:講談社
■発売日:2025年3月19日
■定価:2,970円(税込)
■ISBN:978-4-06-537985-1
■写真集公式Xアカウント:@hina_third
https://x.com/hina_third

ⒸTakeo Dec.